外見と中身のバランスが大事!

先日、すごい表紙詐欺の
漫画を見てしまって、

その影響から、つい、
こんな記事を書いてしまいました。

冒頭はふざけた記事を書いているようで、
結論は、真面目なことを書いていますよ。

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外見と中身が一致してない家づくりは施主に愛されない。
だから集客にも苦戦する。
⇒ https://dtoac.com/blog/20150726/18623
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家づくりにおいて、

外見と中身のバランスが、
すごく大事になってきます。

外見というのは、

WEBサイトやカタログなど、
キャッチコピーなど言葉の使い方や
写真などの表現という、

外野から見る
家づくりのことを指します。

中身とは、実際に家づくりとして
進んだ時の実感などのことです。

この外見と中身のズレがあると、

たとえ契約になり建てたとしても、
信頼関係なんて、
できるわけがないですから、

その後の見学会やイベント、
写真撮影・取材には協力してくれません。

つまり、集客の元になる素材を
得ることができなくなるわけです。

すごいシンプルなことですが、
見落としがちなことですね。

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外見と中身が一致してない家づくりは施主に愛されない。
だから集客にも苦戦する。
⇒ https://dtoac.com/blog/20150726/18623
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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。