建てたら住む、作ったら使いこなす。

このところ、ブログで、

ホームページにおける、
中身の充実さの必要性を
書いています。

—過去記事——————–

住宅WEB集客は、充実した中身を
見込み客に確実に届けることを繰り返そう!
⇒ https://dtoac.com/blog/20150708/18263

ブログ以外で家のことを
伝えるスキルを身に付けてみよう!
⇒ https://dtoac.com/blog/20150723/18595

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そして先日、
こんな記事も公開しています。

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人を集める手段がなければ、
ホームページは集客に機能しない!?
⇒ https://dtoac.com/blog/20150727/18647
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正直な話、住宅は、

つくりっぱなしの
WEBサイト単体だけで、

集客できる時代では
なくなってきています。

だからこそ、

運営者に最低限のスキルが
求められてきます。

プロ級でなくていいんです。
基本ができる程度で十分なのです。

ざっくり挙げると・・・

・撮影スキル(写真や動画)

・取材スキル(お客様の声インタビューなど)

・制作スキル(チラシ、ニュースレターなど)

・書くスキル(ブログ)

・動画の制作スキル

・SNSの活用

・メルマガの活用

・イベントの企画

・・・といったところでしょう。

参考にしてみてください。

家は建てたら住んだ方がいいように、
作ったら使いこなせた方がいいですよね。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。