廃棄される瓦もデザインひとつで蘇ります。

瓦の使い方って屋根だけではないんですね。

林剛志さんのデザインによる「kawara Shelf」いいですね。8月11日(火)~8月23日(日)の間、イデーショップ 東京ミッドタウン店で、「Kawara: Tsuyoshi Hayashi exhibition 林剛志展」を開催するようですね。

廃棄される瓦もデザインひとつで蘇ります。

廃棄される瓦もデザインひとつで蘇ります。廃棄される瓦に新たな価値を。イデーショップ 東京ミッドタウン店にて、プロダクトデザイナー 林剛志氏による作品展を開催

このたびイデーでは、「KONICA MINOLTA ソーシャルデザインアワード2015」IDÉE協賛社特別賞を受賞した林剛志氏による作品展「Kawara: Tsuyoshi Hayashi exhibition」を、イデーショップ 東京ミッドタウン店にて開催します。

日本の原風景を彩る瓦、それらは現在工場により大量生産され、品質検査にて不良と選別されたものは大量に廃棄されています。不良の理由はカケやヒビなど微細なものが多く、ゆるやかなカーブを描くその素材には、まだ瓦ならではの価値が残っています。美しく、耐久性があり、伝統的なこの素材のために何かできることはないか。そのような背景から、「kawara Shelf」は生まれました。

瓦の曲線って、独特な雰囲気を持っているので、海外でも流行りそうです。


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集客に時間を奪われない、高単価で高成約率の仕組みをネットを使って構築。WEBマーケティングによって、主に地方ビジネスの経営者・個人事業主に対して、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高額化し、高成約率で成約させる販売の仕組みづくりを支援しています。収入と時間の両方を手に入れ、経営者が経営に集中できたり、自分らしいライフスタイルを実現してもらうことをゴールにしています。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。