小さな分野でもNo.1は目立つ!

雑誌VOGUEで特集に
元ライブドアの堀江さんの仕事術が
掲載されています。

アンチも多い堀江さんですが、
個人的には仕事術とか考え方とか
参考にさせてもらっています。

⇒ https://dtoac.com/blog/20150809/18850

特に

”自分のヒエラルキーが下ならば、
自分が上に立てる別のヒエラルキーを作る”

という部分はすごく参考になりますよ。

ヒエラルキーというのは、
ポジションみたいなものです。

これは、仕事をする上でも、
集客することにおいても、
とても大事で、

自分(自社)がそのエリア内で、
No.1になれる居場所はどこか?
ということです。

不思議なんですけど、
小さな分野でもNo.1になると、
目立つんですよね。

参考にしてみてください。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。