センスを磨くアトリエに住んでみよう「箱庭の住めるアトリエ」

女性限定ですが、センスを磨きたければ、このアトリエに住んでみてはいかがでしょう?

上質で感度の高いライフスタイルのためのメディアやWEBサイト、デザインなどを構築するクリエイティブ・カンパニーの”箱庭”が、はじめて手がけたシェアハウスで、第一弾の内覧会が開催されるようです。

アート、デザイン、雑貨、カメラ、旅、食、本、DIY、アウトドアなど、色々なことに精通しているからか、箱庭が発信するライフスタイルの雰囲気って、凄くセンスがいいんですよね。

「箱庭の住めるアトリエ」内覧会 

日時:8/30(日) 14:00~15時頃を予定。
場所:東京都杉並区

8月30日(日)こひつじ商事 ×「箱庭の住めるアトリエ」内覧会のお知らせ

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場所は、東京都杉並区善福寺近辺で、アクセスは、JR中央線・総武線 西荻窪駅 徒歩20分、西武新宿線 上石神井駅 徒歩17分と、なかなかの距離感です(笑)

ですが、スペックは、センスが磨かれそうな空間になってますよ。

「箱庭」の世界観を完璧に再現するために、空間デザイン、DIYルーム、アート、暮らしの道具、雑貨・・・など、様々なこだわりを詰め込んでるようですね。いいデザインやステキなモノに囲まれて生活すれば、日々いろいろな刺激があり、ワクワクする“モノ”が生み出せそうです。同じ価値観の人々が一緒に暮らすことで、何か新しい“コト”が始まりそうです。

ものづくりが好きで、センスを磨きたくて、新しいワクワク感を楽しめるなら、ぜひ住んでみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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追伸:工務店経営者の方にお知らせです。
参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。