模型も撮影する視点が変われば、伝わり方も変わる!

模型を使って遊び心のくすぐってくるのは、テラダモケイですが、海外のこちらも負けていません。

動画再生回数、490万超えって・・・

こういう動画を観て、いつも思うのですが、日本の家づくりって、子どもが「わぁ」と興味持ってもらえるような、エンタメ性に欠けている気がします。参考にしたいですね。

 

撮影する視点を変えて、伝え方を変える!

上記の模型動画の撮影は、SONYのAction Camを使い、真ん中にカメラを置いて、コマ撮りの様に撮影しています。

 

このカメラは、先日、体験動画の記事でも取り上げたカメラと同じ部類に属しますね。

下の公式動画を観ても、カメラの機能と共に、使い方も進化していってます。撮影する視点を変えて、伝え方を変え、目を引く映像を撮影しているのです。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。