一方的な「ために」は危険!

井内はよく、「施主」という言葉を使い、
「施主目線」という表現もしたりします。

立場に立つという意味ですね。

実は、

「ために」と「立場に立つ」とでは
大きく違います。

過去、

「お客様のために」という考えで、
落とし穴にハマっている人を
何人も見てきています。

顧客は何を求めているか?
これを考える必要があるのですが、

住宅の場合、幸運なことに、
そのヒントを施主から学ぶことが
できるんですよ。

そのヒントを元に、
集客へと結びつける施策を
行うわけです。

こういう風にしていくと、
ブレることが少ないんですよ。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。