偽りのない信用や信頼が不可欠!

住宅会社って、
詐欺会社が多いですね(笑)

金額が大きいから、
目立ちやすいだけなんでしょうか・・・

先日も、姫路の方で、
共同仕入れの詐欺をはたらいた会社が
計画倒産?していました。

捕まらない残党は、また他所で
似たようなことをしますからね。

こういうニュースが出てくると、
業界全体のイメージにも影響してきます。
(上記のレベルだと地方どまり?)

過去の大きな話題だと、

悪徳リフォームや欠陥住宅が
流行ったの時もそうでしたし、
姉歯さんの時もそうでした。

戸建の注文住宅も、一緒くたされるので、
少なからずイメージの影響を受けます。

真面目にやってる会社からしたら
いい迷惑です。

まぁ、悪いこと考える奴は、
いなくなりませんから、

似たような話は、これからも
ちょくちょく出てくるでしょうね・・・

そう考えると、

偽りのない信用や信頼のあることが、
すごく重要になってきますね。

その信用や信頼を、
わかりやすくするには、
どうしたらいいでしょうか?

答えを考えてみてください。

この記事が気に入ったらシェアいただけると嬉しいです。


工務店経営者の方はメルマガにご登録ください。

(※工務店経営者以外の方は、Twitterをフォローをください。その方が役立ちます。)

ご入力いただいたメールアドレスに、メールマガジン『イエコトバ』をお届けいたします。工務店経営者向けのセミナーや勉強会のご案内など、一足先にお知らせいたします。登録・購読は無料です。不要な場合、いつでも解除できます。

また、メルマガに登録された方には、「お金のブロックパズル&利益を出すためのフローチャート」をプレゼントしています。

 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。