同じ住宅なのに価値を上げる方法

マーケティングの本などを
読んでいると、

「砂漠で水を売れ」ということが、
書かれてたりします。

「商品の価値を上げるには、
欲しがっている人に売れ」
みたいな意味で、

例えば、高級なホテルやお店などの、
「水が800円」なんてのもそうです。

例え同じ種類の水でも、
コンビニで買う4倍以上したりします。

こういう環境を作ることが
できればいいのですが、
そう簡単に作れるものではありません。

でも、同じような考え方で、
商品の価値を高めることはできます。

どうすれば良いか?

それは、、、

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「情報を付加する」
ということです。
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例えば、、、

飲食店であれば、
食材や健康に対する知識を情報として
加える事が考えられます。

アパレルであれば、着こなし方とか、
身体のラインを美しく見せる方法を、
情報として加える事が考えられます。

どの業界も、

現在の商品やサービスに
情報を加えるで、
価値を高めることが可能になのです。

この辺りは住宅も同じです。

情報は基本的に無料ですから
リスクは何もありません。

「情報を加える」
ぜひ取り入れてみてください。

その数ある情報のひとつに、
「施主の声」があるのです。

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住宅の場合は、

モノの情報ばかりだと、
小難しくなりやすいので、

分かりやすく伝えるためにも、
「施主の声」がより求められますよ。

ぜひ登録をしてご覧ください。
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また、登録後、
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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。