写真と文章を最大限活用して、ブランドを作り、知名度や地位を高め、集客に繋げる無料WEBセミナー!エントリー期限は1月31日まで

2月17日(水)に東京でセミナーを開催します。内容の大きな軸としては、

”写真と文章を最大限活用して、ブランドを作り、知名度や地位を高め、集客に繋げる方法”

になるのですが、その案内をする前に、ぜひ知っていただきたい内容があります。その内容を、こちらからの登録をしていただけると、20分ほどの動画でお話していています。

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⇒ https://dtoac.com/post_lp/wspb

動画の中で話しているのは、テクニック的なことではなく、考え方やマインド、視点という内容になっています。

以下の5つのことをお話しています。

  • ノウハウ系の小冊子やメールセミナーはもう通用しない?
  • 集客のための継続的な啓蒙活動の、最初に必要なことは、社長の想いよりも●●●●!
  • これから家を建てたいお客さんがほしいのは、あなたの会社の●●●●●な部分!
  • 動画やSNSを始めるより、まず最初は写真と文章の質を高める!その理由とは?
  • 写真と文章を最大限活用し、自社の家づくりをブランド化させるメディアとは?

多様化する家づくりおいて必要な、凄くシンプルなことなのですが、とても大事なことを話しています。

ぜひ視聴してみてください。

⇒ https://dtoac.com/post_lp/wspb

視聴ページには、2月のセミナーの案内も掲載していますので、そちらも合わせてご覧ください。

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なぜ、財務に強い経営でお金が回る仕組みが必要なのか?

工務店経営者に「一番の悩みは何ですか?」と問うと、上手くいってる会社も上手くいってない会社も、「集客」と答えてしまいます。いち早く改善すべき問題や課題は、本当に「集客」なのでしょうか?

例えば、「顧客を得るたびに利益を失っている」とか、「顧客を得るためのコストが非常に高い」など、こういった状況で、広告宣伝費に投入し集客したとしても、無駄使いとなってしまいます。

つまり、経営が健全でない状態のまま投資をするということは、成長や利益を得ることに対して投資効率が悪いということなのです。だからこそ、事業に大きく投資する前に、たとえ今赤字であっても、お金が回る健全な経営にしておく必要があるのです。


 

ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。