「愛だろ、愛っ。」“永瀬正敏写真展『fragment~断片』”

俳優の永瀬正敏さんの写真展が、2月14日までライカギャラリー東京にて開催されています。俳優としてだけでなく、フォトグラファーとしても活動しているのは知っていましたが、もう20年以上のキャリアがあるんですね。

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ライカギャラリー東京では、2015年5月に南フランスで撮りおろしたモノクロ作品を展示しているとのこと。東京へ足を運ぶ際はぜひ観覧してみては?

【永瀬正敏写真展 “fragment~断片” LEICA gallery Tokyoにて開催決定!!】来月11月6日から3ヶ月に渡り、世界各国の数々の素晴らしいPhotographerが個展を開いてきた世界に誇るカメラメーカー“…

Posted by Masatoshi Nagase / 永瀬正敏 on 2015年10月30日

 

「愛だろ、愛っ。」

永瀬さんと言えば、このCMシリーズが未だに記憶に残っています。

このシリーズのCMは、永瀬さん演じる主人公が、女性にカッコイイとこをみせようとして失敗し、失敗後にカクテルバーを飲みながら「愛だろ、愛っ。」のキャッチコピーが流れるというもの。当時はまだ未成年でしたが、これが印象強く残っています。

「愛だろ、愛っ。」シンプルでいいキャッチコピーですよね。

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。