欠陥住宅の話を聞くたび、家を建てることが嫌になる。

川崎希&アレク夫婦の2014年に建てたばかりのマイホームが、欠陥住宅ということで、新たな家に引っ越しを検討中という記事を見かけました。

建てて5ヶ月でドアとかべの隙間から部屋が見える、ヒビが50cm以上、基礎と土台がずれている、床が傾いているとか、、、まぁ、ひどいですね・・・

欠陥住宅の話を聞くたび、家を建てることが嫌になる。

川崎希&アレク夫婦のマイホームは欠陥住宅

小さなこというと、これよりもっともっといっぱいあるようで、もうほぼ完成してたから妥協するしかなかったとのこと。さらには、納得いくアフターケアをしてくれないことが一番ショックなんだそうです。

欠陥住宅&部屋探し

「家が欠陥住宅でドアが閉まらなくなったよ、、
ヒビ や傾き 基礎のズレだけ、じゃないんだえーん
建てたハウスメーカーに説明を求めたら
もー、説明済みだから 連絡してくるな
みたいメールが入ってきたからね、、、」

で、次の新居(マンション)を探し中・・・

ちなみに、建てた会社はこちらのようです。

欠陥住宅の話を聞くたび、家を建てることが嫌になる。

2013年07月31日

何が本当なのかはわかりませんが、家を建てることが嫌になる話ですね。

 

ABOUTこの記事をかいた人

主に地方の“ひとり社長”に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。

「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住し、場所や時間にとらわれない自由な働き方を実現。