働くサラリーマンの“あるある”「どっちだよ 上司の意見 両極端」

第一生命が主催している『サラリーマン川柳コンクール』ですが、今年初めての試みとして、今回の優秀100作品から選りすぐりの川柳で「サラリ­ーマンの“あるある”な1日」を描く動画『俺の川柳 ある1日編』を制作し、その動画が公開­されています。

働くサラリーマンの“あるある”を振り返る 第29回『サラリーマン川柳コンクール』スペシャル動画「俺の川柳 ある1日編」

  • 会議中 上司の顔を フォローなう
  • どうなった? 「確認します」は やってません
  • どっちだよ 上司の意見 両極端
  • 出来ません!! 言えるあなたは 勝ち組です
  • ラインより 心に響く 置手紙

「どっちだよ 上司の意見 両極端」は、共感できますね。上司同士で話ができない、まとまらない意見なんて、意外とどっちも中途半端な場合が多いですよ(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。