新しい常識で都市に住もう!『HOUSE VISION』で、ボランティア・サポーターを募集!

「新しい常識で都市に住もう」をテーマに、7月30日から都内で開催される『HOUSE VISION』で、ボランティア・サポーターを募集しています。学生や住宅業界の仕事に興味ある方は応募してみてはいかが?

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HOUSE VISIONについて

以下、7月22日時点の募集要項ですので、最新情報は上記をリンクしてご確認ください。

多種多様な企業と建築家・クリエイターとのアライアンスの場で、
エキシビションの運営をお手伝い頂くボランティア・サポーターの募集をいたします。

業務内容

誘導(会場へ, 会場内, 各エキシビション・ハウス内など)
受付(入場チケット販売・入場受付)
会期中のイベントでの運営サポート

謝礼

3,000円/1日(交通費、昼食代含む)

応募方法

HOUSE VISION 2016 TOKYO EXHIBITION ボランティア・サポーターにご参加希望の方は、
下記の必要事項を明記の上、メールにて、supporter@house-vision.jpへご連絡ください。
担当よりご返信差し上げます。

1) お名前
2) 住所
3) 携帯電話番号
4) 所属
5) 参加可能な日・時間
6) 応募理由

応募資格は満16歳以上(高校生以上)の学生または社会人の男女。
長期可能な方を優先させて頂きます。
採用につきましては、随時、HOUSE VISION 事務局より随時メールにてご連絡差し上げます。
応募締切り等の情報は、オフィシャル・サイト house-vision.jp にてご案内いたします。

謝礼1日3000円ですから、交通費と食費で消えますね(笑)

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。