人が集まり、交流する暮らしのヒント!ソトコト『人がつながる家とまち』2016年9月号

本日発売された、2016年9月号のソトコト「人がつながる家とまち」。特集内容がいいですね。人が集まり、交流する暮らし方です。この感覚は、注文住宅にも欲しい感覚なのですが、まだまだシェアハウス系など同じ所に住まないと生まれないのが残念です。

ソトコトは、少し前までは、社会とか場所にスポットを当ててたような気がしますが、最近、人を中心とした特集が多いんですよね。明らかに表紙のビジュアルを見ても、最近は人が多く写っています(笑)

人が集まり、交流する暮らし方!

家の機能が年々変化しています。家族を守るプライベートの空間から、時代はソーシャルにシフトし、住み開きやシェアといった、人を迎え入れ、人が集まり、交流するパブリックな概念が広がりました。
そして2016年、私たちの家は、「外部とゆるやかにつながる」から、外部が内部へと積極的に関わる家へ。人が住まなくなった団地に人の温かみを取り戻すプロジェクトや、家自体をひとつの公園ととらえる、思いやりのある住まいなど、実例が多数登場。家はまちの表情をつくるエレメント。もっと積極的にまちとの関係をもつ暮らし方を紹介します。

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