【本日公開】”地域No.1”は経営者が鍵?

価値が伝わり、利益が残り、ファンが増える、地域No.1への”6つのステップ”【地域No.1養成・無料プログラム】がいよいよ公開です。

この【地域No.1】の重要ポイントは下記の3つです。

  1. 価値が伝わり、
  2. 価格競争にならず利益が残り、
  3. 施主がファンになる

まず、

1.自社の立ち位置を明確にして、価値の魅力を高める。

住まいの窓口となる会社は、過剰ですでに余っているという事実があります。言ってしまえば、大半の会社は、その他大勢扱いなのです・・・

地域に必要とされるためには、最初の『分野選び』がとても重要になります。その切り口とは?

そして、、、、、、

2.お金のブロックパズルを理解し、利益を残す。

小さな会社が安売りや値引きを安易にしてしまうことは、利益や固定費に直結するため、
死活問題に繋がります。利益を残すために、お金のブロックパズルを、理解していただきます。

さらに、、、、、、

3.施主がファンになり、クチコミを生むコミュニティをつくる

地域No.1を実現するには、やはりクチコミのチカラを借りたいです。そのためにも『コミュニティ』をつくらなくてなりません。

ですが、コミュニティって、ただ人を集めればいい、というわけではないんです。施主をファンにしていくには”ある”ことが必要なんですが、その”ある”こととは?

 

これら3つのことを中心に、全6回に渡り、お届けしていきます。

ちなみに、この【地域No.1養成・無料プログラム】は、戦略・お金・組織など、経営に関わる内容のため、経営者向けの内容になっています。なので、経営に携わっていない従業員という立場では、実践する上で、会社や組織の壁にぶつかるため、こなせない内容になっています。

住宅事業を営む経営者の方は、ぜひ、登録をして、その全容を確かめてくださいね。

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【12月11日開催】経営のシンプルな法則を知るだけで業績が良くなる!

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。