工務店にハロウィンを絡めると何が生まれる?

9月初旬から10月末まで、ハロウィン関連の動きがありますが、住宅系のイベントでハロウィンを絡めて行うのもアリだと思いますよ。(ちょっと記事で促すのは遅いですが・・・)

ハロウィンって、子どもを巻き込みやすいイベントですからね。上手くやれば良い効果を生みますが、渋谷みたいな感じだと、リア充のネタ作りのために、市場活性化と同時に、逮捕者とゴミが生まれます(笑)

ハロウィンに限ったことではないですが、家の中で行われやすいイベント事って、新しい家で行うとこんな感じになるよ的なイメージをさせるのも、必要ですよね。

ハロウィン⇒仮装⇒ピエロ

ちなみに、アメリカでは、「ピエロの姿をした人が出没し子供を誘拐しようとした」などの噂が2016年8月以降に相次いでいるようです。学校が休校になったり、連邦捜査局(FBI)も捜査に乗り出すなど、結構大きな出来事のようです。

このピエロ現象は、10月末にハロウィンを控えていることもあるでしょうが、2年ほど前から、「DmPranksProductions」というドッキリを仕掛ける集団?が、かなり本格的なホラードッキリをやっていて、世界的にかなり話題になっています。この影響もあるのでは?

例えば人気のシリーズですと、ピエロが登場する、キラークラウン(Killer Clown)シリーズです。現在8まで公開されているので、興味ある方はぜひご覧ください。(偽物ですけど、ちょっとだけエグいシーンもあります。)

見てる分には楽しいけど、実際遭遇したら、ヤバイですね・・・

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。