求められた家をつくることはレベルの低い話?

最近、集客系の話を
することが減り、

そのかわり、
家の設計絡みの話を
することが増えました。

設計絡みと言っても、
図面ひくだけが
設計ではないと思っているので、

小難しい建築論ではなくて、

もっとカジュアルに、
感覚的なところから入って、
身近な存在にすべきと考えています。

さらに、
万人受けするような話ではなく、
2割ぐらいの人の届けばいいや
と思ってるので、

今日もメルマガ解除が・・・おぉぅ

そんなこと気にせず、
刺々しい話をひとつ。

その他大勢がしてるような
設計をしてたらダメというお話です。

例えば、、、

「こだわりの家」というような
言葉がありますが、

施主が求める家をつくることが、
「こだわりの家」としているのなら、
もうそれはレベルの低い話です。

そんな話をあれこれ
書こうと思いましたが、

長くなりそうなので、
ブログに書いています。

ぜひ御覧ください。

『こだわりの家』ほどつくり込んではいけない!?
https://dtoac.com/blog/20170718/31325

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。