カーテンはダサイ!?

先日、とある会社と
打ち合わせをしていた時、

ブラインドの話が出たので、
ちょっとシェアします。

かなり個人的な
主観が入ってますので、

それを踏まえて、
読んでいただければ・・・

 

家を建てる時、

カーテンにするか、
ブラインドや
ロールスクリーンにするか、

上手く兼用するケースもありますが、
大抵はどれかに分かれます。

 

ただ、賃貸の場合、カーテンが
標準仕様になっています。

なので、、、

暮らし対する意識が低いと、
そのままの流れで、
注文住宅もカーテン、、、

という流れが生まれます。

注文住宅を建てる時、
提案する側が、
カーテン以外を提案すれば
また違いますが、

暮らし対する意識が低い人が
好むデザイン傾向になるので、

提案する側も、何も考えず
カーテンを提案したりします。

 

個人的な感想ですが、

窓に付けるカーテンは、
大抵ダサイです(笑)

内部の間仕切りカーテンは、
オシャレなものもありますが、
窓用はダサイです。

特に両脇に束ねて留めてる感じが・・・

もう少し違う言葉で表すなら、
スッキリしてないということです。

開放感のある窓も、
カーテンのせいで、
モサッとした感じになります。

 

あと、カーテンはどうも
賃貸臭が否めません(笑)

個人的にはロールスクリーンですね。
一番、スッキリしてるので。

 

もちろん、どれを選んでも、
メリット・デメリットはあるので、

それらを踏まえた上で
判断すればいいですが、
何も考えず選んでるのは論外でしょう。

『窓を活かすのは窓にあらず』
的なことですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。