夏休みにはワークショップ!?

今の時期は、子どもたちが
夏休みなので、

ワークショップなどのイベントを
仕掛けやすかったりもします。

自分たちの存在を知ってもらって、
いざ家を建てるとなったとき、
声を掛けてもらえるようにすることが
目的になります。

なので、見学会を
沢山できないところほど、
代わりにワークショップを
した方がいいです。

 

ワークショップ的な仕掛けは、
何も今に始まったものではなく、
10年以上も前からあることです。

でも、大半の会社はやらないですし、
やっても続きません。

理由は色々あると思います。

・面倒くさい。
・今すぐ客にならない。
・つまらない。

など・・・

ワークショップには、
認知や集客という目的はありますが、

最も大事なのは、
信用を築くことですからね。

そりゃ、面倒くさがってたら、
無理でしょう。

今すぐ売りこもうと思ってら、
引かれるでしょう。

楽しんでなきゃ、
続かないでしょう。

ちなみに、この話は、
ショールーム終焉の話にも
繋がるので、

後々、ブログで書いていこうかと・・・

工務店・リフォーム店向け/新規客を引き寄せるVIP顧客の集め方

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主に(目安:注文住宅5~10棟+リフォーム&リノベーションの安定的な受注を目指す、売上3億未満の工務店経営者向け)に対して、集客はもちろんのこと、商品販売/商品企画/プロモーション/情報発信などのサポートをし、自社や商品・サービスの価値を最大限引き出し、高収益化&高成約率できる販売の仕組みづくりを支援しています。ゴールは、収入と時間の両方を手に入れ、本業に集中できたり、豊かなライフスタイルを実現してもらうことです。「建築家との家づくり」「ハウスメーカー創業者による新事業」などの事業に携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。2013年6月より、住宅業界専門のマーケティング会社として独立。2014年10月~2015年3月まで業界新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。工務店や建材メーカーの支援以外に、小規模事業者の経営者向けに経営・ブランディング・集客などを支援。2017年に東京から南房総に完全移住。