2018年3月19日~3月25日のつぶやき

【1】ゴミ収集箱に住んだ経験から生まれた“積み重ね可能”な極小住宅

【2】大前研一「今は持ち家よりも賃貸が賢明」

【3】「家賃と返済が同額なら購入を」? 業者の誘惑に注意

【4】CASA BRUTUS No. 217 カフェとロースタ

【5】Pen (ペン) 「特集:一度は訪れたい! 奇跡の建築。」

【6】リビング保証の安達社長「住設、メーカー後も10年保証」

【7】“人手不足に殺される”建築業界――弟子が「集まらない、働かない」と嘆く現場

【8】くらしの「気になる!」を徹底調査「SUUMOなんでもランキング」今回のテーマは『住んでみて分かった住まいの不満点は?【一戸建て編】』

【9】スマホで入店、スマホで支払い。モノタロウ、初の小売店は無人店舗です

【10】大工ロボットと一緒に家を建てよう

【11】タクシーを使う地域の住宅投資は低調に

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。