2018年4月9日~4月15日のつぶやき

【1】3年以内に潰れるカフェの共通点

【2】プラットフォーム売り視野に、攻めるミサワホーム

【3】スペインのスタートアップ企業が3Dプリント住宅を12時間で建設

【4】学校では教えてくれない!家は「一生住むもの」ではなく「資産」です

【5】「杉の木を減らす法案を!」花粉症に苦しむ岡井千聖が悲鳴

【6】【Nコレ。】家がタダでもらえる!!新築・都内・2LDL以上

【7】Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 2018年 5月号 [デザインのいい仕事場] [雑誌]

【8】建設現場と職人のマッチングアプリ「助太刀」が5.3億円調達、ペイメント機能の提供も視野に

【9】腰部負荷低減ロボ「ハル」が住宅部材製造拠点にやってきた!

【10】トヨタホーム、新築戸建て住宅付帯設備 保証期間10年に延長

【11】魔裟斗&尼神インター・渚、ビフォーアフター工務店再登場

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

【10月31日開催】基礎となる経営のシンプルな法則を知り、土台となる商品やサービスの質を高めませんか?

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。