2018年4月23日~4月29日のつぶやき

この記事の目次

【1】家造りから「大工」が消える?効率化の光と影

【2】LIFULL HOME’S総研 調査レポート「住宅幸福論 Episode1 住まいの幸福を疑え」が発表

【3】島袋光年がジャンプで新作読切発表、“衣・食・住”の「住」を描くバトルもの

【4】「広さよりも利便性」都心部で狭小物件が増えている理由

【5】『スーモカウンター注文住宅 設備あんしん保証』 2018年5月1日(火) より提供開始

【6】VRコンテンツ開発しガーデンルームがある暮らしを疑似体験 「サンフィールⅢ」で実現できる“コト”を提案

【7】高額工具の盗難防止を目的に警察との情報連携を強化!

【8】「住んだあと」を軽視する住宅業界に、リノベるはどう切り込むか?

【9】【川廷昌弘さん:雄三通りの木の家編】共に成長できる家。日本初のFSC認証を取った新築戸建。

【10】家電王者ヤマダが犯した「戦略ミス」の謎

【11】娘・松岡茉優、今回は就職活動に奮闘中!母・吉田羊の嬉しすぎる言葉に、あなたも背中を押されるはず!これまでもCM楽曲として使用されてきた「糸」を、今年歌うのは、いきものがかりの吉岡聖恵に

【12】建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの

【13】住宅ローンは30歳までに組まないと身を滅ぼす理由

【14】AIと顔認証搭載の執事のような未来型ドア-YKK APが発表(動画付)

【15】ヤマダSXL、名門住宅メーカーが落ちた泥沼

【16】イケアが低迷の果てに赤字転落した根本理由

【17】男の子のなりたい職業上位に食い込む「大工さん」が絶滅の危機

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。