2018年5月7日~5月13日のつぶやき

【1】建築学の再編成──情報技術がもたらす新たな建築教育の可能性

【2】こんな家の間取りは「子供の学力が下がる」。ポイントはリビングにあり

【3】コロンビア初の3Dプリント住宅が完成

【4】実在建築士名かたり設計 住宅55棟、基準法違反か

【5】ボロボロな家ほど「買い」?空き家・古家投資が魅力的な理由

【6】不動産売却時の注意点を業界のプロに聞いた!「レインズに登録しない」「図面を載せない」など不動産仲介会社の悪質な「囲い込みテク」に注意を

【7】日本の住宅はドイツに比べ熱効率が悪すぎる

【8】「疲れないリビング」とは? リフォームコンクール受賞デザイナーと新進気鋭の建築家に聞いてみた

【9】ライフとワークを分け隔てず、家でも働いてみた。子どもたちの変化が嬉しかった。

【10】建設会社がiPadの導入で年間2億円の経費削減に成功

【11】睡眠負債関連市場が1兆円に育とうとしている

【12】世界的建築家・伊東豊雄トークセッション 「同じ広さ・間取りの部屋なのに、50階と1階で、いったいなぜ50階の方が価格が高いのでしょうか?」

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。