2018年7月16日~7月22日のつぶやき

【1】「自分の体が衰えた時に住みたい家」の実情をさぐる

【2】未来の家はこうなる?「IoTスマートホーム」の快適さを横浜の実証実験で体感してきた!

【3】20世紀の美術や建築に大きな影響を与えた「バウハウス」とは?

【4】寝室は一生パートナーと共有すべきか 定年退職までに考えたいこと

【5】建築家・安藤忠雄さん21日講演 「直島の30年」テーマに語る

【6】穀物サイロを家にした新婚夫婦、アメリカ版狭小住宅が2人に与えたものとは?

【7】毎月22日は夫婦の日!家づくりが原因で別れ・別居・そして離婚も!? Houzzが「家づくりとパートナーとの関係性調査」の結果を発表

【8】「Amazonの家」に行ってきた。カギは、「三河屋」。

【9】大建工業、豪雨被災地に「避難所ボード」寄贈

【10】解体屋ゲン #1 プロローグ1 爆破解体

 

 

追伸:工務店経営者の方にお知らせです。

参加した工務店経営者の声
今ではたくさんのコンサル会社がいろいろなセミナーをやっている時代、どれを聞いても同じようなセミナーで、言っていることはだいたい同じ、特に共感できるところもなく金儲けでセミナーをやっているとしか思えないようなセミナーばかりでした。そしてある程度規模の大きい工務店、地場ビルダーを対象にしたセミナーが多いことでした。でも以前より何回か井内さん、出口さんのセミナーを受けていますが、とても分かりやすく中小工務店(年間棟数20棟程度まで)を対象にした問題点を取り上げてくれています。

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ABOUTこの記事をかいた人

井内智哉

設計事務所勤務時に、建築家ネットワーク会社・アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)とのコラボしたブランド住宅「AROS」の全国展開に宣伝・広告として携わる。ミサワホーム創業者の三澤千代治氏の新事業・200年住宅「HABITA」の立ち上げから携わり、宣伝・技術・営業・企画などの経験を積む。後に全国の地域工務店200社以上を束ねる住宅のフランチャイズ事業にまで成長。その後、デザイン住宅を軸にした注文住宅の事業「ソラマド」の全国展開に携わる。WEB集客やコミュニティの構築、関東・東海地域の市場開発、提携工務店への研修など、年間150棟ほどの住宅設計のマーケティングサポートを行う。また2013年1月、同社にて新規事業のDIY・リノベーションを提案するお店を立ち上げる。2013年6月より、住宅業界専門のネットマーケティングコーチとして独立。工務店フランチャイズ本部や同業他社とも連携し、地域工務店のサポートや研修などを経て、年間棟数20棟未満の小規模工務店の経営者向けにノウハウやコンテンツを提供している。2014年10月~2015年3月まで日本住宅新聞にて、歴代最年少執筆者として連載。