工務店・設計事務所が身につけておくべき”デザイン思考”とは?

あなたにとって”デザイン”とは何でしょうか?

いろんな捉え方があるかもしれませんが、
私は、”デザイン=問題解決”と捉えています。

問題解決するための考え方、
つまりそれが”デザイン思考”になのです。

問題解決ができないのは、
この考え方が備わっていないのも理由に挙げられます。

そんなデザイン思考を学ぶための資料があります。
↓ ↓ ↓

スタンフォード大学のデザインスクール「d.school(Institute of Design at Stanford)」による公式ガイドブックの翻訳版「デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド」が無料公開されています。なんでも、公開からわずか3日で2万ダウンロードを超えたとのこと。

この翻訳資料は、「慶應義塾大学SFCデザイン思考研究会」が編集し、柏野尊徳氏(岡山大学大学院 自然科学研究科 コミュニケーション教育コース 非常勤講師)が監訳したものになります。

本資料の目的は、
デザイン思考の5ステップを学び、初学者としての基礎的理解を得ること。

それによって、期待できる成果は、
現場の問題解決につながるデザイン発想法を獲得すること。です。

設計事務所が身に付けておくべき内容です。
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【無料教材】デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド

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    ABOUTこの記事をかいた人

    井内智哉

    あなたにしかできない世界観のある家づくりを始めよう!そして、家を楽しむことを提案しよう!建材メーカー主導のモノの価値を訴求する家づくりではなく、「暮らしをモノで豊かにしようするのではなく、暮らしを精神的に豊かにする。」そんな考え方です。